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プラグインdynmap

プラグイン:dynmap-2.0.0-alpha-1.jar
サーバ:spigot-1.7.10-R0.1-SNAPSHOT_1641.jar

資源マップの生成をしてるけど、どうも地下を見せると、慣れてる人が欲しい地下生成物を片っ端から取っていってしまうということが起こります。とは言え完全に隠すのもわかりづらい。

というバランスを考えてカスタマイズしてみた結果がこれ

dynmap

先ず、worlds.txtの定義の部分にこんな感じで記載。(caveの定義だけ抜粋)

– class: org.dynmap.hdmap.HDMap
name: cave
title: “Cave”
prefix: ct
perspective: custom_cave
shader: lit-cave
lighting: default
mapzoomin: 3

shader: lit-caveというのが、どうも明かりをともした場所だけ描画するというシェーダらしい。定義済みなので、書くだけで機能します。なので、探索したところだけ見えるようにできそう。(実際にはその周辺の溶岩光がある場所も見えてる?)
「perspective: custom_cave」はカスタムパースペクティブ。custom-perspectives.txtに以下の様に追記して、それを参照してます。

perspectives:
– class: org.dynmap.hdmap.IsoHDPerspective
name: custom_cave
azimuth: 135
inclination: 15
scale: 1

azimuthが視点の方向を示す角度。135というのは南東から見てるよという数値。dynmapの他のデフォもこの角度をよく使ってるので、合わせてます。
inclinationが視点の高さ。90が真上で0が真横。15なので、かなり水平に近い視点です。
scaleが解像度みたいなもの。定義済みのパースペクティブで使われてる高解像度(hires)が16、中解像度(midres)が8、低解像度が4だそうで。上記は1なので、低解像度よりもさらに小さい数値です。

こんな感じで、「とりあえず見えるけど、探索しないと見えないし、見えても見づらい」というのを演出してみました。

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